メインコンテンツへスキップする

夏の暑さ対策 赤外線カット UVカット 自分で貼れる!カーフィルム

夏の暑さ対策

3M™ スコッチティント™  オートフィルム ピュアカット8899 DDIIYY

フロント施工イメージ

リア施工イメージ

施工例イメージ

ご購入はコチラ!

フィルムの効果を
動画でご覧ください!

【実験概要】
ガラスの水槽を2つ用意し、片方の水槽にだけ、3M™ スコッチティント™ オートフィルム ピュアカット89を貼りました。
フィルム無し、フィルム有り、それぞれの水槽の中に、10gのバターを置き、赤外線を発するランプの光を当てて、溶け方を比較しました。
フィルム無しの水槽内のバターは、みるみる液状に溶けていきましたが、フィルム有りの水槽内のバターは、8分を経過しても固形のままでした。

3M™  スコッチティント™ オートフィルム ピュアカット89 DIYはこんな魅力がいっぱい!

(1)赤外線カットUVカットも!こんなに効果がついて安い!!

暑さのもとになる赤外線、日焼けのもとになる紫外線をカット!価格は3,150円(税込)!!

(2)フィルムはカット済み!あとはライナーから剥がすだけ!!

DIYの失敗例として耳にする、フィルムカット時の失敗がこれなら安心です!!

(3)スキージー(施工用ヘラ)も同封されています!!

あとはご家庭にある霧吹きに洗剤と水を混ぜた施工液を準備するだけ!すぐに施工できます!!

(4)プロの施工者が使用しているカーフィルムとまったく同じです!!

プロも施工している3M™  スコッチティント™ オートフィルム ピュアカット89は、
DIY用だからといってフィルム品質が劣ることはありません!!

 

赤外線カット&UVカットについて詳しく知ろう!

熱中症の危険性(車内の温度上昇)

ハンドルやシートの熱さ

肌にジリジリ感じる熱

エアコンによる燃費の悪化

ぜんぶ赤外線の影響なんです!

熱中症や熱さの予防には「赤外線カット」!

熱さは紫外線の影響だと思う

赤外線を防ぐための対策を知らない

車内の温度上昇による熱中症の危険性、ハンドルやシートの熱さ、肌にジリジリ感じる熱さ、エアコンによる燃費の悪化。多くの人が夏の車に対して不安・不満を持っていますが、なんと半数の人が、その原因が赤外線だということを知りません。紫外線(UV)が原因だと誤解しているのです。
紫外線は、肌の日焼け、シミそばかすの原因にはなりますが、暑さの原因は実は赤外線なのです。そして、その赤外線対策の方法を知らないという方は9割に上ります。
ズバリ、車内の赤外線対策には、3Mのカーフィルムが効果的です!!

住友スリーエムの調査(※1)

3М™ スコッチティント™ オートフィルム ピュアカット89 なら

熱中症や熱さの原因となる赤外線を76%カット!(※2)

UVカット(紫外線)も99%以上!

さらに美容の大敵!肌の日焼け、シミそばかすの原因となる紫外線も、99%以上カット!(※3)
面倒だったこんな紫外線対策ももういらない!

フロントガラスにも貼れる!

そして、フロントガラスにも貼れる高い透明度(フィルム単体で可視光線透 過率89%)!
ドライバーさんも快適です!(※4)

ご購入はコチラ!

「後部座席用には色付きのフィルムを貼りたい」「他の商品の性能も知りたい」

(※1)【調査概要と補足】

調査方法 インターネット調査
調査対象 車を所有し、平均して週に1回以上車を運転し、乳幼児~幼稚園児の子どもを持つ男女
調査人数 全国の400名(男女200名ずつ)

※データは、実測値を基にしており保証値ではありません。

(※2)赤外線カット率は3mm厚フロートガラスにフィルムを貼付したものを、JIS R 3106に準ずる方法で測定した780nmから2500nmにおける透過率%の平均値を100%から引いたものを値としています。

(※3)3mm厚フロートガラスにフィルムを貼付したものを、JIS R 3106に準ずる方法で測定しています。

(※4)自動車窓ガラスは自動車走行時の安全性を確保するため、前面ガラスおよび運転席・助手席側面ガラスにフィルム貼る場合、フィルムを貼った状態でその可視光線透過率が70%以上でなくてはならないと「道路輸送車輌の保安基準」により定められています。自動車の車種によって窓ガラスの可視光線透過率が異なる場合がありますので、必ず可視光線透過率測定器で計測して下さい。本製品はフィルム単体で89%の可視光透過率がありますが、窓ガラスに貼り付けた後の可視光透過率70%以上を保障するものではありません。