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ミーティングソリューション™ 導入事例

ミーティングソリューション™ 導入事例

ポスト・イット® ミーティングソリューション™ はビジネスシーンだけではなく、スポーツや教育などのシーンでも活用されています。情報共有やグループ内でのコミュニケーション、アイデアを形にすることにおいて、分野を選ばず参考になる事例をご紹介します。

株式会社コンセントデザインプロセスを活用し、企業の事業開発を成功に導くコンセント
その現場でポスト・イット® 製品を積極的に活用している理由とは

株式会社コンセント 代表取締役社長の長谷川さん(中央)、サービスデザイン事業部の佐藤さん(左)、小山田さん(右)

株式会社コンセント 代表取締役社長の長谷川さん(中央)、サービスデザイン事業部の佐藤さん(左)、小山田さん(右)

株式会社コンセントは、創業1971年、社員数が約200名にも及ぶ国内最大規模のデザイン会社。雑誌やWebサイト、書籍など数多くの著名なコミュニケーションツールのデザインを手がけていることで知られています。

そのコンセントでは、約5年前からサービスデザイン事業部を立ち上げ、コミュニケーションツールのデザインにとどまらず、デザインプロセスを活用した企業の事業開発支援なども積極的に展開しています。

すでに多くの実績を上げている事業開発支援はどのように進めているのか。代表取締役社長でインフォメーションアーキテクトの長谷川 敦士さん、サービスデザイン事業部の小山田 那由他さん、佐藤 史さんに詳しくお話を伺いました。

株式会社リクルートマーケティング
パートナーズ
社内新規ビジネスコンテストの参加件数が10倍に!
リクルートマーケティングパートナーズが行う社内コミュニケーションを活性化する会議進行方法

株式会社リクルートマーケティングパートナーズ 桑原さん

株式会社リクルートマーケティングパートナーズ 桑原さん

リクルートマーケティングパートナーズ(以下、RMP)は、2012年にリクルートが分社化した際に誕生した企業の一つ。「ゼクシィ」や「スタディサプリ」「ケイコとマナブ」「カーセンサー」など、名だたるサービスを展開しています。
しかし、サービスが多岐に渡ること、また分社化によって生まれたため、設立当初は「会社のビジョンが見えない」「部署を超えた横のつながりがほとんどない」といった課題を抱えていました。

そこで、2013年に社内コミュニケーションの活性化を目的とした全社的なプロジェクトを発足。今では部署をまたいだ連携が行われたり、新規事業コンテストの件数が増加するなど、大きな成果を上げています。
具体的にどのような取り組みを行ったのか。同社の“One RMP プロジェクト”の中心メンバー、桑原 史帆さんに詳しくお話を伺いました。

株式会社イノーバ 「会議を変えれば会社が変わる」
生産性を1.5倍向上させたイノーバ式会議術

株式会社イノーバ 代表取締役社長 CEO 宗像さん

株式会社イノーバ 代表取締役社長 CEO 宗像さん

イノーバは自社で開発したマーケティングオートメーションツール「Cloud CMO(クラウド・シーエムオー)」や、約1,500名にも及ぶライター・編集者のネットワークを活用し、オウンドメディアの制作など、コンテンツマーケティングのサービスを提供している企業です。2011年に設立して以降、既に導入実績が260社以上に及ぶなど豊富な実績を持ち、導入企業からも高い評価を得ています。

そのイノーバは近ごろ、「会議の方法を大きく変え、職場の活性化に成功した企業」としても知られるようになっています。そもそもなぜ会議の方法を変えようと思ったのか、また実際に会議をどう変えて、どのような成果が得られたのか、代表取締役社長 CEOの宗像 淳さんに詳しくお話を伺いました。

株式会社グッドパッチ 利用者数500万人以上を誇る“チケットキャンプ”の売上増を
デザインで叶えた企業「グッドパッチ」
成功のカギは独自のキックオフミーティングにあった

株式会社グッドパッチ デザイナー 川又さん

株式会社グッドパッチ デザイナー 川又さん

CMなどでもおなじみのチケット売買サービス「チケットキャンプ」。以前はAndroidアプリからの売り上げが低いといった課題を抱えていました。そのチケットキャンプの課題を“デザイン”というアプローチで解決に導いた企業。それが、今回紹介するグッドパッチです。3Mのポスト・イット® ノートを用いたクライアントを巻き込んで行う独自のミーティングスタイルが成功の1つの要因とのこと。今回はそのミーティングが具体的にどのようなものなのか、デザイナーの川又さんに、チケットキャンプのプロジェクトを例に詳しくお話を伺いました。

エン・ジャパン株式会社 デジタルマーケティングを積極的に推進する「エン・ジャパン」
その現場でなぜ、手書きのコミュニケーションが重宝されるのか

エン・ジャパン株式会社 デジタルプロダクト開発本部 プロモーション部 部長 田中さん

エン・ジャパン株式会社 デジタルプロダクト開発本部 プロモーション部 部長 田中さん

エン・ジャパンは、TVコマーシャルなどでもおなじみの「入社後」までを見据えた総合求人・転職支援サービス「エン転職」を始め、人材採用・入社後活躍を軸に様々なサービスを提供しています。その中で、デジタルプロダクト開発本部 プロモーション部は、求職者が本当に必要としている情報を適切に届けるべく、デジタルマーケティングを担当しています。この部署では最近、ポスト・イット® ホワイトボードフィルムポスト・イット® 強粘着ノートを積極的に活用しているそうです。なぜ、デジタルとは一見、相反する手法にも見える、手書きのコミュニケーションツールを使うようになったのか。そして、実際にどのような効果が得られたのか。現場の生の声を伺いました。

スポーツ指導者 スポーツ指導者が実際に現場で使って感じた、
ミーティングソリューション™ の効果

戸山SCは東京都新宿区、中野区を中心に活動する少年サッカーチーム。未就学児から小学6年生までを指導している

戸山SCは東京都新宿区、中野区を中心に活動する少年サッカーチーム。未就学児から小学6年生までを指導している

ポスト・イット® イーゼルパッドポスト・イット® 強粘着ノート アイディアパックなど、人々の“発想力”をサポートするポスト・イット® ミーティングソリューション™ は、ビジネスの場はもちろん、チームワークや戦術が欠かせないスポーツ指導のシーンでも広く活用されています。以前からチームマネジメントにポスト・イット® 製品を使用しているという少年サッカーチーム「戸山サッカークラブ」(以下、戸山SC)のコーチに今回、ミーティングソリューション™ を構成する複数の製品を使ってもらい、スポーツ指導現場での生の声を伺いました。

富士通株式会社富士通株式会社が実践しているファシリテーション 「共創」を
支えるワークショップの方法

社内ファシリテーションの普及・向上を主導している、富士通株式会社 未来ソリューションチームのメンバー

富士通株式会社 法務・コンプライアンス・知的財産本部で未来ソリューションチームを運営する豊原さん(左)、山野さん(中央)、小堀さん(右)

ポスト・イット® 製品を活用したファシリテーションでワークショップを積極的に行っている企業があります。それは、世界各国に約17万人の従業員を擁し、日本最大のITサービス企業として知られる富士通株式会社です。同社によると「いままでのビジネスは受託型が中心だったが、これからは提案型・問題解決型にシフトしなければ生き残っていけない、という危機感がその背景にある」そうです。
新しい価値を創出したり、社会的な課題を解決したりするのに、組織の垣根を越えて様々な人々が“共創”する場となるワークショップは効果的だといいます。そこで、今回は主に社内でファシリテーションの普及・向上を主導している未来ソリューションチームのメンバーにお集まりいただき、その魅力やポスト・イット® 製品の使い勝手など、現場ならではのお話を伺いました。

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3M、Post-it、ポスト・イット、ミーティングソリューション、Meeting Solutionsは、3M社の商標です。