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ユーザーサポート
吸収缶の交換時期
理論計算上の有効時間を過ぎた吸収缶は絶対に使用しないでください。
3Mでは吸収缶の使用限度時間を推定できる「サービスライフソフトウェア」をご用意しております。
3M™ サービスライフソフトウェアはこちら

*世界共通のサービスのため、プルダウンメニューで日本語をご選択ください。
吸収缶の有効時間は使用する有害物質の種類や作業場所の濃度、温度、湿度、作業者の呼吸量、保管方法などにより左右されます。作業環境・作業時間から推測し、充分な吸収能力のある吸収缶を選択してください。
作業場所の空気中に存在する有害物質の濃度、温度や湿度に対して余裕の使用現時間を予め設定し、その設定時間を限度に交換してください。
また、使用中に臭気を感じたり、異常を感じた場合には直ちに新しい吸収缶にお取り替えくだ さい。
吸収缶の交換時期の目安