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スコッチガード™保護剤

製品写真:スコッチガード™ 防水スプレー 衣類・布製品用

日用品売り場向け製品
スコッチガード™ 防水スプレー 衣類・布製品用

  • はっ水
  • +
  • 防汚
  • +
  • スタイルキープ
  • フッ素樹脂+シリコーン樹脂のハイブリッド処方で雨・雪はもちろん、ドロ・食べこぼしなどの油汚れまでしっかりはじきます。
  • ポリマー成分配合によりスタイルキープこ効果をプラス!シワ・ヨレになりにくく、ズボンの折り目もシャキッと長持ち。

使えるもの

  • ジャケットコート
  • パンツ
  • シャツ・ブラウス
  • 傘
  • スキーウェア
  • 布靴
  • 制服
  • カーテン
  • クッションカバー
  • 車布シート
  • テーブルクロス
  • 布鞄
  • etc...

使えないもの

皮革・毛皮、ビニールやポリウレタン等で加工されたもの、白色のバック・靴

使い方

  • STEP1 汚れを落とし乾いた布製品に使用します。洗濯タグなどで生地の素材を確かめ、目立たない部分でテストします。缶の裏面をよく読んでからご使用ください。
  • STEP2 かならず風通しの良い屋外で、15cm以上離して液ダレせずしっとり濡れる程度にスプレーします。
  • STEP3 金具やボタンについた液は拭き取り、ニオイが消えるまで20分以上乾燥させてから着用します。洗濯後は、再度スプレーしてください。
  • 内容量:345ml、170ml
  • 成分:フッ素系ウレタン樹脂、シリコーン樹脂、アクリル樹脂、アセトン、イソプロピルアルコール、エチルアルコール
  • メーカー希望小売価格 (税込):オープン価格
  • 標準使用量:345ml製品1本で1.4m2~2.6m2(生地により異なります)

ご使用の前には必ず製品裏面をお読みください。
3M、スコッチガード、SCOTCHGARDは3M社の商標です。

知って得する はっ水スプレーのかしこい選び方! 噴射剤(高圧ガス)の違いで、原液量(消防法危険物量)が違うってご存知ですか?

スコッチガード™製品説明図
スプレー缶に「NET.○○○mL」あるいはただ「○○○mL」と大きく表記されていたら中身の液体の総量のこと、噴射剤が液化ガスの場合はそれも含まれています。
一方裏面の成分表示欄に「第一石油類:○○○mL」「アルコール類:○○○mL」等と表記されていたら、これが原液量(消防法危険物量)です。 一般的な防水スプレーは、LP(液化)ガスを使用している事が多く、内容量に比べ原液量が少なめになりますが、スコッチガード製品は、噴射剤(高圧ガス)に炭酸ガス(気体)を使用しているので、内容量と原液量が同じです。つまり、原液量で選ぶのが、はっ水(防水)スプレーのかしこい選び方と言えます。

塗料・補修売り場向け製品スコッチガード™繊維保護剤 衣類・布製用はっ水・防汚スプレー

  • 内容量:300ml、170ml
  • 成分:フッ素系ウレタン樹脂、シリコーン樹脂、アクリル樹脂、アセトン、イソプロピルアルコール、エチルアルコール
  • メーカー希望小売価格 (税込):オープン価格
  • 標準使用量:300ml製品1本で1.2m2~2.3m2(生地により異なります)

ご使用の前には必ず製品裏面をお読みください。
3M、スコッチガード、SCOTCHGARDは3M社の商標です。